【SNSシェアボタン埋め込みまとめ】ブログに主要なSNSシェア・いいね!ボタンを設置しよう
様々なSNSのウィジェットを使って、シェアボタンやいいねボタンなどを設置する方法を紹介!
以下のような主要SNSのシェアボタンやいいね!ボタンなどの設置方法や利用のコツ・ポイントについて、本記事にまとめました。
- LINE
- はてなブログ
主要なSNSのウィジェットを利用して、サイトやブログとSNSを連携させていきましょう。
- 目次 -
各SNSの埋め込みウィジェット使用方法を紹介
有名どころのSNSにおける、シェアボタンやいいねボタンといったウィジェットを埋め込む方法を紹介します。
様々なSNSの埋め込み方法や活用ポイントなどをまとめて紹介しますので、設置したいものをどんどん設置していきましょう。
Twitterシェアボタンの設置方法
以下キャプチャ画像(赤枠部分)のような、Twitterシェアボタンを設置する方法を紹介します。
以下の記事で個別に、設置方法をはじめ、設置例やポイントなど紹介しています。
Twitterシェアボタンの設置方法と効果的にシェアしてもらうコツ・ポイントを紹介【SNSシェアボタンの埋め込み】
Twitterフォローボタンの設置方法
以下キャプチャ画像(赤枠部分)のような、Twitterフォローボタンを設置する方法を紹介します。
以下の記事で個別に、設置方法をはじめ、設置例やポイントなど紹介しています。
フォロワー数をアップ!Twitterフォローボタンの設置方法とフォローしてもらうコツ・ポイント【SNSシェアボタンの埋め込み】
Twitterタイムラインの設置方法
以下キャプチャ画像(赤枠部分)のような、Twitterタイムラインを設置する方法を紹介します。
上記キャプチャ画像のように、ボタンではなくフレーム形式の埋め込みです。
以下の記事で個別に、設置方法をはじめ、設置例やポイントなど紹介しています。
Twitterのタイムラインをサイトやブログに設置・埋め込む際のおすすめ方法【SNSウィジェットの埋め込み】
Twitterのツイート設置方法
以下キャプチャ画像のような、Twitterのツイートを設置する方法を紹介します。
上記キャプチャ画像のように、ボタンではなくツイート形式の埋め込みです。
以下の記事で個別に、設置方法を紹介しています。
【ツイートの埋め込み方】簡単にできる!Twitterのつぶやきをサイトやブログに埋め込む方法を紹介
facebookシェアボタン・いいね!ボタンの設置方法
以下キャプチャ画像(赤枠部分)のような、facebookシェア・いいね!ボタンを設置する方法を紹介します。
以下の記事で個別に、設置方法をはじめ、設置例やポイントなど紹介しています。
facebookのシェア・いいね!ボタンをURLの入力をせずに動的に設置する方法【SNSシェアボタンの埋め込み】
はてなブックマークに追加するボタンの設置方法
以下キャプチャ画像(赤枠部分)のような、はてなブックマークに追加するボタンを設置する方法を紹介します。
以下の記事で個別に、設置方法をはじめ、設置例を紹介しています。
はてなブックマークに追加するボタンを設置・埋め込みする方法 – はてなブックマークのシェアボタンの作り方【SNSシェアボタンの埋め込み】
LINEで送るボタンの設置方法
以下キャプチャ画像(赤枠部分)のような、LINEで送るボタンを設置する方法を紹介します。
以下の記事で個別に、設置方法をはじめ、設置例やポイントなど紹介しています。
「LINEで送るボタン」をURLの入力をせずに動的に設置する方法と効果的にシェアしてもらうコツ【SNSシェアボタンの埋め込み】
Pinterestのピンリストの設置方法
以下キャプチャ画像のような、Pinterestのピンリストを設置する方法を紹介します。
上記キャプチャ画像のように、ボタンではなく画像リスト形式の埋め込みです。
なお、Pinterestを知らない人は、以下の記事を参考にしてみてください。
デザイン好きやデザイナーにおすすめのSNS「Pinterest」でサンプルをいっぱい見て勉強しよう!
具体的な設置方法については、以下の記事で個別に設置方法をはじめ、設置例やポイントなど紹介しています。
Pinterestをサイトに埋め込みできない人必見!?レスポンシブデザインでPinterestのボード(ピンリスト)を埋め込む方法
SNSを利用してサイトを超えてシェアしてもらおう!
様々なSNSのシェアボタンを埋め込み・設置することで、多くの人にあなたのサイトがシェアされます。あなたの有益な情報はSNSを通じてどんどんシェアしてもらうように、SNSのシェアボタンを設置するようにしましょう。
またSNS上で有益な情報は、逆にサイト内で紹介することにより、もっと多くの人に有益な情報を届けることができるようになります。SNS上で有益な情報があれば、サイトでも情報を埋め込んでどんどんシェアできるようにしていきましょう。